https://scan.netsecurity.ne.jp/article/2023/04/21/49243.html
> 日本のセキュリティ意思決定者の65%は、経営陣が依然として組織に対するサイバー脅威を過小評価していると考え、79%は組織が脅威の状況に対する理解を深める必要があると感じていることが明らかになった。
経営者に求められる役割を考えると、このギャップは仕方ないかもしれませんね。
経営者が専門知識を持つ人材に権限委譲できない理由は何でしょうか?
CTOがいる会社といない会社とで、この比率がどう変わるか気になります。