
最後は真面目に。
ベトナムやタイ以外のオフショアに興味があったので、今日はインドネシアの開発会社、Timedoorさんを見学させていただきました。
日本のエンジニアの人材不足や単価高騰のひとつの解決策として、特に親日で勤勉で若く意欲的なインドネシアのオフショアを使うというのは有だと思いました。
Timedoorさんはアプリ開発が得意とのことでしたが、バッグエンドやマーケティング等全方位的にカバーされていて、クレドというかミッションも尊敬できるところが多く、システム開発に限らず、コスパ以上のプラスアルファを得られるように感じました。
うちも人員増強は喫緊の課題なので、ご縁を持てればと思います。